・第1回「体操JAPAN CUP」に五輪公式サプライヤーの体操器具が採用決定!!
 モリス青山で会場設営いたします。新体操世界選手権2009三重大会に続きビッグイベント決定
 


(財)日本体操協会では、北京オリンピックでの体操競技にて成績上位を占めた国々のトップ選手たちが参加する国際体操連盟公認・国際競技会「体操JAPAN CUP 2009」の第1回大会を下記の要領にて開催致します。
東京での本格的な体操国際競技会は1993年の東京カップ以来、16年振りの大会開催となります。
本大会は、「団体総合」と「個人総合」で構成される、世界的に珍しい国際競技会です。とくに団体総合はロンドンオリンピックにおいて適用される新ルール(5-3-3棚)を採用した世界初の大会であり、各国チームの戦術、かけ引きの面白さを味わうことができます。また、「個人総合」も、各国のエースが集い、見逃せない一戦になるでしょう。
なお、日本代表は、男子が全日本選手権最終日(4月26日)に、女子が体操NHK杯最終日(6月7日) に決定致します。

この第一回の「体操JAPAN CUP」において、当社/モリス青山が正規輸入総代理店として取り扱う体操器具は、初めて日本国内で開催される体操の国際大会に採用されました。本会場と練習会場の2面を当社で設営いたします。今取り急ぎ開催概要を、下記の通りお知らせ致します。

※本大会で使用した公式器具各種について、開催を記念した特別限定販売も予定もしております。オリンピックで採用されている体操器具/用品の大会採用品本物のオリジナルを入手できる限られた機会です。ぜひ、お気軽にお問い合わせください。





「体操JAPANCUP2009」大会開催概要

【大会開催期日】
2009年7月18日(土)競技1日目/団体選手権(男子&女子>
2009年7月19日(日)競技2日目/個人総合選手権(男子&女子)」

【大会会場】
千葉市幕張メッセ/イベントホール

【参加予定国】
男子(日本A、中国@、アメリカB、ドイツC、韓国D、ロシアE)
女子(日本D、中国@、ロシアC、オーストラリアE)
※○数字:北京オリンピック団体成績

【競技方式】
団体選手権(5-3-3制チーム構成5名一各種目3名演技-3名得点有効)※新ルール対応
個人総合選手権(各国から2名の選手)

【主な海外エントリー選手】
<男子選手>
HAMBUCHεN,Fabla(GER)2007世界選手権個人2位、北京オリンピック7位
HORTON,Jonathan(USA)2007世界選手権個人4位、北京オリンピック9位
KHOROKHORODIN,Sergey(RUS)北京オリンピック個人5位
DEVYATOVSKIY,Maxim(RUS)北京オリンピック個人6位

く女子選手>
SEMENOVA,Ksenla(RUS)北京オリンピック個人4位
※4月23日現在、中国とオーストラリアはネームエントリー.未着です。

【会場設営】
モリス青山株式会社

【テレビ放映予定】
フジテレビ系列

【チケット発売予定】5月婚日(金)チケットぴあ、他にて発売開始予定




【お問い合わせ先】
モリス青山株式会社 本社 担当:小笠原
〒271-0085 千葉県松戸市ニ十世紀が丘中松町27 TEL.047-312-7007